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慢心

ワリキリ

 ワリキリ希望者は、多くなっているような気がしてなりません。
これは、景気と関係しているのかもしれませんね。
ちょっとした支払いをすることで、ワリキリでセックスが簡単に手に出来てしまいます。
男としては、ありがたい現象じゃないかって思っています。

 昨日も、あっさりとアポを決められました。
32歳の子供のいない人妻。
条件は1.5。
給料の後でしたから、ホイホイと出かけて行きました。

 〇〇駅前での待ち合わせでした。
仕事が終わり急いで駅前まで行くと、約束した人妻がすでに待っていてくれました。
「待たせたかな?」
「私も、今到着したばかりです」
「それじゃ、よろしくね、早速行こうか」
「はい」
これだけの会話でホテルに向かっていきました。
ワリキリ、話が簡単だから最高なんですよ。

 ちょいむっちりなエロボディの人妻でした。
ソファで軽く会話を楽しむ。
楽しみながら体にタッチする。
「ワリキリは、よくやってるの?」
「最近かな?お金足りないからね。それに夫との夜の生活も御無沙汰だし」
「一挙両得か」
「ふふっ、そんな感じかな」
軽い会話をしたあと、彼女の体を本格的に触って行きました。
割り切りのセックス

 面倒な部分が一つもない。
触って脱がせて、軽くイチャイチャしてから彼女をバスルームに送り出す。
バスタオル姿で出てきた彼女をベッドに誘い、肉体関係を始める。
気軽に出来てしまうところが、たまらないのです。

 フェラで判明したのは、かなりのエロなこと。
しゃぶり付いたら離さない。
とにかく必死に―死にものぐるいで―フェラをやりまくってくる感じでした。
愛撫すれば、抜群の感度で声を出しまくる。
びしょ濡れのオマンコに挿入すれば、完全に理性を失う。
何回も往復運動をやりまくり、体位を変えて、ズボズボやり続けた感じでした。

 恐ろしいのは、相手から2回戦目を要求してきたこと。
相当スキモノのようでした。
拒否する選択肢はありません。
2回目のオマンコの感触を楽しむための挿入をしていきました。
デブのパパ活
ぽっちゃりのパパ活