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誘惑

売り専掲示板

売り専掲示板に条件として「宿泊OKの人を希望します」ってあったんですよ。
話を聞くと日中は自宅から離れた場所でガテン系の仕事をしていて、自宅まで帰るのも面倒なので工事現場の近隣で泊めさせてくれる人がいたらサービスしますよとのことでした。工事は2週間ほどなのでその期間泊めさせてくれて出来れば食事も用意してもらえたらタバコ代と日中の飲み物代程度を負担いただくだけで結構ですと言う格安案件でした。
ホ別で売り専呼ぶよりも安上がりだし、何より僕はガテンフェチでしたからね。僕自身がヒョロガリでトイレでうんこするだけでも眩暈を感じるくらい体力がありませんから、肉体労働者はある意味憧れなんですよ。
こうして彼ことカズマくんと契約が成立しました。カズマくんは実際に会ってみると体こそ大きくありませんが、骨太な感じで褐色の肌が逞しさを感じさせてくれる青年でした。はっきり言って僕の理想でして、彼と2週間同棲できるのかと思うと胸がときめきましたね。
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カズマくん自身はゲイではありません。「たぶん俺は男性とか女性とかではなくて人間と言う種が好きなんすよね」と性差を超えた人間愛を持っている人物でした。自身の性欲発散は女性が対象だが、相手を性で悦ばせることに関しては男性でも女性でもどちらでも満足すると言っていました。今回も売り専掲示板以外にマッチングアプリで女性相手も募集したそうですが「さすがにそっちは誰も応募はありませんでしたね」と苦々しく笑っていました。
カズマくんのプレイはパワフルなものでした。仕事で疲れているであろうにもかかわらず、力強く僕を貪ってくれました。いつも僕ばかりやってもらって悪いので、たまには僕がしようか?と持ち掛けたこともありますが、「俺ノンケっすから気にしなくていいすよ」とやんわり断られました。あくまでも自身のセックス対象は女性であると言う点は、彼は曲げませんでしたね。
こうして2週間が過ぎて、カズマくんとお別れの日がやってきました。「売り専相手に本気になっちゃダメっすよ」と彼は別れ際に優しくキスしてくれました。たぶん熟睡している彼の股間を弄んで楽しんでいたこともバレていたんでしょうね。今でも、カズマくんのぶっとい巨根を思い出す日々です。
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