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割り切り掲示板

俺の前には、ルネちゃんのケツの穴があった。
うーん、まあ、男のモノとそう変わらないな(男のケツの穴を見慣れているわけではないが)と、ちょんちょんと突っつくと「うひゃひゃひゃ」とルネちゃんは笑い出した。くすぐったいらしい。
「男も女もそう変わるもんじゃないっしょ?」
ケツの穴を閉じて僕の方に向き直ったルネちゃんが諭すように言ってきた。
ルネちゃんとは割り切り掲示板で知り合った。僕が「ケツの穴を見たい」と希望を申し出ると「いいよー減るもんじゃないし」とあっさりOKしてくれた気前のいい女の子だ。
別に僕は殊更に女の子のケツの穴に興味があるわけではない。ただ、生で見たことがなかったのだ。昔付き合っていたカノジョとそれなりの関係は持っていたが、恥ずかしがりだった彼女は絶対に明かりが灯る中でのセックスは許してくれなかった。だから僕はケツの穴はおろかマンコやクリトリスも正確な形状を理解していない。
もちろん、エロ動画などで知識はあるが、実際に生で一度観察させてほしいなあ、と思っていたところに、本番以外なら何でもOKなルネちゃんと知り合ったと言う流れだ。
「どっちも人間と言う種族っしょ?私なんて髪を短くしていたら、大関の○景勝と区別がつかないらしいよ」
確かに体形はともかく丸っこい顔つきは相撲取りのようだ。
「男は皆おっぱい好きだけどさ、だったら相撲見ながら興奮する?しないっしょ?」
そう言ってルネちゃんは今度は股をがばーと開いてくれた。灯りの下で見る初めての女性器はちょっと濡れていてヌルヌルしていた。
割り切りの相場
「ここがクリトリス。まあ男で言えば亀頭だよね。おしっこ穴は別にあるけどさ」
包皮に包まれたルネちゃんのクリをコロコロ転がすと、またもや「うひゃひゃひゃ」と笑い出した。
「興奮したら気持ちいいけど、何もなければくすぐったいだけだよ。それはチンコも一緒っしょ?」
そう言って、ルネちゃんは「私にも見せてよ」と、相撲のガブリヨリのように僕をベッドに押し倒して、おむつを替えるように足を抱え上げてきた。
「クリがチンコなら、タマはマンコ。クリチンコータママンコー」
そう言って蟻の塔渡り付近を刺激されるルネちゃんの指技に、僕はなぜかイッてしまった。男も女も元は同一個体なんだなと感じた次第である。
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